この詩は、コーンさんのです。 :)
わたしとふねとぬいぐるみと
私は海でせっかく泳いでも
自分でなかなかうかべないが
かんたんにうかぶふねは私のように
地面でちっとも動けない
私は何度もわらっても
一日中にずっとえがおできないが
あのえがおぬいぐるみは私のように
ひょうじょうを変えられないよ
ふねとぬいぐるみとそれから私
みんな違って、みんないい
この詩は、コーンさんのです。 :)
わたしとふねとぬいぐるみと
私は海でせっかく泳いでも
自分でなかなかうかべないが
かんたんにうかぶふねは私のように
地面でちっとも動けない
私は何度もわらっても
一日中にずっとえがおできないが
あのえがおぬいぐるみは私のように
ひょうじょうを変えられないよ
ふねとぬいぐるみとそれから私
みんな違って、みんないい
わたしとピカチュウとゴジラと
わたしがやっても、
電気火花は体からちっとも出せないが、
出せるピカチュウはわたしのように、
言葉は喋れない。
わたしが動いても、
ビールは壊せないけど、
あの壊せるゴジラはわたしのように、
狭い所へは入られないよ。
ゴジラとピカチュウとそれからわたし、
みんあ違ってみんないい。
わたしとカメレオンとけしごみと
わたしはどうやって力をこらしても、
まわりみたいに体の色はちっとも変えられないが、
カメレオンはわたしのように、
きれいな絵は描けない。
わたしがどうやって忘れてみても、
覚えは削除できないけど、
けしごみはわたしのように、
まちがは直せないよ。
カメレオン とけしごみと、それからわたし、
みんな違って、みんないい。
カメレオンのつづり は、たぶん違います。 英語でChameleonです。 カメリォンかな。
実はこの詩は、「わたしと小鳥と鈴と 」いうの詩をもとに書いた。 (?)
「わたしと小鳥と鈴と」は以下に書いた。
わたしと小鳥と鈴と
わたしが両手を広げても、
お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥はわたしのように、
地べたを速くは 走れない。
わたしが体を揺すっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴はわたしのように、
たくさんな歌は知らないよ。
鈴と小鳥とそれからわたし、
みんな違って、みんないい。

1) 電車に乗り遅れた。 「のりおくれた」 - to miss (e.g. train, bus)
2) 思ったより遅くなりそうだ。 「おそく」 - late

1) その話には触れないでおこう。 「ふれないで」 - to touch (e.g. a topic)
2) そっとうさぎに触ってみる。 「さわって」 - to touch (physically)

1) 漢字の読み方を覚える。 「おぼえる」 - to remember
2) 目覚まし時計の音に驚く。 「めざましどけい」 - alarm clock

1) となりの家にお嫁さんがきた。 「およめさん」 - bride
2) 姉が農家に嫁いだ。 「とついだ」 - to marry
volitional form + としています vs ~ところ
例:
1.私は食事を食べようとすしています。
2.私は食事を食べるところです。
The two sentences above mean [I am just about to eat.] . But sentence 1 is not acceptable. This is because volitional form + としています is used for others but not for self.
So, 「彼は食事を食べようとすしています。」 is correct.
Also, 「彼は食事を食べるところです。」 is correct.
If you think this grammar explanation is incorrect, please do correct me.
じゃ、またね!
今日の午後は、Conversationalクラスに自己紹介です。
でも、準備しないでしまいました。
何を話しますか?
Edit: accdg to Yoshimi-san’s corrections.
***
私はシャーキシドです。
シャーと申します。
Negrosで生まれました。
いま、CICの近い近くに住んでいます。
San Carlos大学からを卒業しました。
この会社でもう3年ぐらいも働いています。
私はいろいろな趣味と興味があります。
スポーツとか美術とかアニメとか映画とかPC gamesとかに興味があるんです。
アニメは見ますが、漫画はよくあまり読みません。
私の好きなスポーツはバドミントンとボーリングです。
そして、絵を描くのと写真を撮るのも好きです。
また、猫も好きです。 家に5匹いますが、私の一番好きな猫の名前は「Tortor」です。
子猫の時には、Tortorは亀(かめ)のように歩きました。それで、名前は「Tortor]になりました。
私はまた、日本へ行きたいです。
けど、行ったことがありません。残念ですね。残念ながら、まだ 行ったことがありません。
ところで、 私の他のあだ名は「しろい」です。
でも、それは色の白いではありません。
それでも、普段には、私は白いシャツを着ます。
では、以上です。
よろしくお願いします。
***
Hmm...それはどうですか。
ダスチンさん、お誕生日おめでとうございます! 2*さいになりましたね。 へへへ
(Sorry if the spelling is wrong) ひひ! :D
Image source: http://www.cardmaster.com

1) 彼は意志が強い。 「つよい」 - strong
2) 賛成を強いられる。 「しいられる」 - to force, to compel

1) 連絡を断つ。 「たつ」 - to cut off, to sever
2) 人の頼みを断る。 「ことわる」 - to refuse, to reject

1) 引越しの手伝いを頼まれた。 「たのまれた」 - to request (past passive form)
2) 彼は頼りになる人物だ。 「たより」 - reliance, dependence
~ところ used as a pseudonoun means “time”, though when it is used as a common noun, it means “place”, as in 住んでいる所はどこですか。 [Where is the place where you live?]. The following examples indicate “time”.
これから帰るところです。 [I am about to go home now.]
今帰ったところです。 [I have just come home.]
ところ in カメラを向けたところ、 ・・・ [When a camera man turned his camera, ...] in the text means “time”.
When expressing the range of number of persons, goods, etc., うち can be replaced with なか in the following sentence.
兄弟4人のうちで、だらがいちばん背が高いですか。 [Who is the tallest among the four children in your family?]
But うち which expresses the time limitation as follows can not be replaced with なか.
若いうちに、一生懸命勉強したほうがいい。 [You should study hard while you are young.]
暗くならないうちに、山を下りた。 [I came down the mountain before it became dark.]