山中様に教えてもらいました。
よい週末を means “have a good weekend”
今後、漢字を読めるように、日本語の新聞を読んでみます。しかし、こちらは日本語の新聞がありませんから、Online新聞を読みます。http://mdn.mainichi-msn.co.jp/ にします。
かくて(こんなに?)、私の語彙を広げられると思います。
今日の 面白いニュースは「巨大イチゴ」のこと(について?)です。
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巨大イチゴ:1個の重さ190グラム収穫 福岡の農家
福岡県みやこ町国作の農業、中其(なかその)弘志さん(64)が9日、重さ190グラムの巨大イチゴを収穫した。
中其さんは、県が売り出すブランドイチゴ「あまおう」をハウス栽培している。「赤い、丸い、大きい、うまい」の頭文字をとった品種で粒の大きさが特徴だが、「平均約30グラム、大きいもので50グラム。190グラムは最大級では」と県生産流通課。
中其さんは「20年イチゴを作っているが、ここまで大きいのは初めて」と話し、近くの直売所「国府の郷(さと)」に持ち込んで陳列した。「大き過ぎて商品にはならんから、もう1日展示して、食べたい人が食べてくれればいい」【降旗英峰】
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巨大 - きょだい。 「巨」 漢字はgiganticという意味です。 「大」漢字もbigという意味です。 巨+大=gigantically big? へへ
イチゴは英語でStrawberryです。 個はcounterです。 「こ」のほかの漢字は「戸」ですが、この漢字はcounter for houseです。
農家 - のうか。 Farmerかfarm familyということです。
福岡県 – ふくおかけん
みやこ – metropolis, capital
農業 - のうぎょう – agriculture
収穫した – しゅうかくした。 収穫はharvest,cropという意味です。
栽培 – さいばい – cultivation. 漢字は覚えにくいなあ。。。
頭文字 – かしらもじ。 かしら+もじ。 かしらはあたまと同じです。 もじはletter。
「赤い、丸い、大きい、うまい」 – まるいの漢字は丸いじゃない。へへへ
「あまおう」は「あかい、まるい、おおきい、うまい」。 面白いでしょう?
品種 – ひんしゅう – brand
粒 – つぶ。 これはほかのcounterです。小さい物のcounterです。
特徴 – とくちょう – characteristic
平均約 – へいきんてき。 へいきんはaverageということです。
最大 - さいだい。 largest, maximum. 「最」漢字はthe most, the extreme意味です。
級 – きゅう – grade, level。JLPT2級、JLPT3級。。。 :D
初めて – はじめて。 for the first time. 漢字は始めると違う。
直売 - ちょくばい – selling directly.
持ち込んで – もちこんで – to bring in
陳列 – ちんれつ – display. exhibit.
大き過ぎて – おおきすぎて – to be oversized
商品にはならんから、もう1日
展示して – てんじ – display, exhibit。 陳列と同じ意味です。
先週は、なりた先生にいろいろな日本の歌を聞いてもらったが、「雨降り」という歌だけ覚えます。
あめふり
雨 雨 ふれふれ 母さんが
蛇の目で おむかえ うれしいな
ピッチピッチ チャップチャップ
ランランラン
かけましょ かばんを 母さんの
後から いこいこ 鐘が鳴る
ピッチピッチ チャップチャップ
ランランラン
母さん ぼくのを かしましょか
君 君 この傘 さしたまえ
ピッチピッチ チャップチャップ
ランランラン
あらあら あの子は ずぶ濡れだ
柳の 根かたで 泣いている
ピッチピッチ チャップチャップ
ランランラン
ぼくなら いいんだ 母さんの
大きな 蛇の目に はいってく
ピッチピッチ チャップチャップ
ランランラン
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(ロマジ)
Amefuri (Rainy day)
Ame ame fure fure kaasan ga
Janome de o-mukai ureshii na
Pitchi pitchi chappu chappu ran ran ran
Kakemasho kaban wo kaasan no
Ato kara iko iko kane ga naru
Pitchi pitchi chappu chappu ran ran ran
Ara ara ano ko wa zubunure da
Yanagi no nekata de naiteiru
Pitchi pitchi chappu chappu ran ran ran
kaasan boku no wo kashimasho ka
miki miki kono kasa sashitamae
Pitchi pitchi chappu chappu ran ran ran
boku nara ii n da kaasan no
ookina janome ni haitteku
Pitchi pitchi chappu chappu ran ran ran
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歌を聞きましょう
Credits to: http://www.mamalisa.com/world/rainy.html
今日はお化けと幽霊について話しました。本文はいかに書いてあります。

お化けと幽霊
怪談というと夏の夜のもので、夏はお化けの季節だなどというが、これはほっとまずい。言うならば、夏は幽霊の季節である。
お化けと幽霊の違いについては、柳田国男氏の「妖怪談義」のなかの説が要を得ている。氏によると、第一にお化けは出没する場所が決まっていたが、幽霊のほうは足がないにもかかわらず風のようにどこへでも出張していくものであると言う。 第二にお化けはだれかれの見境なしに「バー!」とやって喜んでいるが、幽霊のほうは特定の人だけをつけねらって他には心を向けない。 第三には幽霊は丑三つの鐘が陰にこもってもの すごくというような刻限に限って戸をたたいたり、屏風の背後に潜んだりするが、お化けのほうは得意にそういう面倒な時間を定めることもないというのである。
要するに、お化けは大衆的でタクシーごとく、幽霊はエリート的ハイヤーのようなものである。

見たい!見たい!

日本へ行きたい!!! :D
Read Blog article here: http://japanvisitor.blogspot.com/2007/02/plum-blossoms.html